しあわせにっき

幸福そのもののようなものです

映画みたぽ

週一でレンタルしてる映画見ました

今回借りてきたのも恋愛系でなんか恋愛かぶれのキモい女みたいだからそろそろ違うジャンル借りてこよっと(爆笑)

 

 

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認知症を患い過去を思い出せずにいるアルツハイマー症の老女と共に、療養施設へ入寮しているデュークは、ノートに書かれた物語を彼女へ読み聞かせている。

物語は、1940年のアメリカ南部シーブルックが舞台。青年ノアは別荘にやってきた16歳のアリーに一目惚れ。強引にデートに誘い、映画を見て語り合った後、仲良くなり、2人は付き合うようになる。初めてノアの家を訪ねていくとテラスで詩[3]を読んでおり、これは物語全体に関わってくる。父親はやさしく、夜にもかかわらずパンケーキを勧める。ノアは、いつか買い取って農場を始めたい古い屋敷にアリーを連れて行くが、彼女の両親が探しているといわれ中断。その後も二人の仲は認められず、ひと夏の出来事が終わった。

大学生になったアリーに毎日手紙を出したが、戦争が始まり、ノアは徴兵される。アリーは裕福な弁護士ロンと婚約する。軍隊から戻ったノアが父親が買い取ってくれた古い屋敷の改造にいそしむ。結婚式を直前にしてアリーはけじめをつけるためにノアに会いに行く。連絡がなかったというアリーに365通出したというが、母親によって没収されていたのだった。二人は激しく求め合う。

連れ戻しにきた母親が砂利工場で働く男を見せながら、「25年前に駆け落ちした人よ、あのまま彼と暮らしていたら」と説得する。アリーは納得するが、隠された手紙を見つけ、ノアの許に戻って行く。

湖を夕日が染める頃、「それ私たちね」と老女が気づく。しかし、記憶はわずかしかもたない。肩を震わせて泣くノア。

 

あらすじはこんな感じです(> <)

読みたくないよな(笑)ながい

 

語彙力のない私がこのお話をめっちゃ簡単に要約させていただくと、貧乏でブサイクな初恋の男か大富豪でお金持ちで20カラットのダイヤモンドの婚約指輪をくれるイケメンな男のどっちを選ぶかみたいな話です!!(笑)

 

普通に考えて、金持ちイケメンの方が後先考えていいと思うじゃないですか!

だけどヒロインのアリーとその貧乏男のノアはお互い初恋の相手なんですよ( •̥ ˍ •̥ )

ノアは凄い尽くす男でアリーもノアといれば素の自分を見せられる(?)って感じです!

アリーはお金持ちでお嬢様でノアとそのまま付き合いを進めていくのに親に反対されてました泣 

ノアとアリーは夏休み中の高校時代に出会って、アリーは別荘に来ててノアと出会いました!そこで私が好きな言葉があるんですけど紹介させていただいます꒰◍ᐡᐤᐡ◍꒱

夏の恋はいろいろな理由で終わる
でも一つだけ共通なのはどの恋も
流れ星に似ている
天上を熱く燃やし一瞬永遠が見える
そして次の瞬間燃え尽きる

結果燃え尽きませんでした(笑)

でも作中で永遠なんてないって言ってました!

最終的にはノアとアリーは結ばれるし、アリーは認知症になって、記憶は戻らないって言われてたけど記憶は戻ったし一緒に死のうって言ってまた会おうって言って病室で2人で恋人つなぎで一緒に死んでいきました!(寿命で)

一気に言ったけど伝わったかなo( >_< )o

伝わんねえよな!ワロタ

 

あと一センチよりは泣けなかったけどこの映画も純愛映画って感じでよかったよ!

洋画の恋愛映画ランキング3位なのは分かる♡

私も尽くしてくれる最高の彼ぴができますようにー!!!流れ星に祈っとけばよかった...

 

おわり